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【「声」第一主義】で、プロ歌手1500名以上を指導育成した業界最高峰のヴォイストレーニング

本当の答を知る時がやってきました。

ヒットチャートで上位を飾るトップアーティストから、大人の歌を聞かせる実力派ボーカリスト。
そして映画、TV、CMで大活躍する大女優まで・・・・・。
1,500名以上にも及ぶプロ歌手、タレント、俳優・女優、声優を育てた、ヴォイストレーナーの
第一人者・大本恭敬が、学長を務める
ヴォイス・トレーナーズ・アカデミー。
プロダクションやレコード会社経由でしか受けられなかった「大本式ヴォイストレーニング」は、
一般の方々から寄せられる受講希望の熱意に応える形で、1997年に開校。
プロによるプロの為の究極のヴォイストレーニングは、本物を目指す人だけに受けていただきます。

ヴォイス・トレーナーズ・アカデミーは「職業;歌手」を育成しています

ヴォイス・トレーナーズ・アカデミーは、アーティストとしての「高いレベルと高い完成度」が常に
要求され続けるプロの世界で、「息の長い活動」「プロとして通用する力」を身につけて頂くことを
第一に考えています。

日本初のヴォイストレーナーとして、
「大本恭敬ヴォイストレーニングルーム」を開校した大本恭敬学長。
「プロのヴォイストレーナーによる、プロの為のレッスンを提供する場」として、レコード会社やプロダクション経由でしか受けられませんでした。
しかし、一般の方々から寄せられる受講希望が後を絶たず、みなさまの熱意に応える形で、1997 年3 月
開校したのが、「ヴォイス・トレーナーズ・アカデミー」です。
日本屈指の指導実績で、「職業;歌手」を育成する、まさに業界最高峰の指導育成機関です。

ヴォイス・トレーニング®とヴォーカルトレーニング®の違い

あなたの「声の能力」を最大限に引き出し育てる・・・。
ヴォイス・トレーニング®とヴォーカルトレーニング(歌唱指導)は
異なるものです。


◆ヴォイス・トレーニング

・ 「声」に応用性や説得力を持たせ、どんな時も相手に心地よい残響
音を与える事ができるようにトレーニングをする
・その人の声の能力、魅力を引き出すこと

◆ヴォーカル・トレーニング(歌唱指導)

・ 発声で学んでことを実践しながら、自由自在に歌えるように、歌唱
表現&テクニックを教えること

【もったいないな・・・・・】

TVやラジオで流れる歌声に対して、真っ先に感じる事です。



【いい声なのに、惜しいなあ】

ちゃんと勉強すれば、もっと魅力的で説得力のある歌手になれるのに。



【この人は今、こういう問題にぶち当たっているんじゃないかな?】

声を聴いただけで、そんな事が判ってしまいます。



【プロ歌手が、ヴォイストレーニングを受ける・・・】

ごく当たり前に行われていることのように聞こえますが、実際に
は、
「本物のヴォイストレーニングを習得しているプロ歌手」が少ないの
は何故でしょう?



【ヴォーカルトレーニング=歌唱指導】

受けたことがあるプロ歌手は多いはずです。
例えば、

「新曲のレコーディング前」

「ライブがある時」

「自分の楽曲以外を歌う時」

「メロディを覚える」

「リズムを確認する」

「どうしたらうまく唄えるか?」

「格好よく聴こえるか?」
「作詞家や作曲家が、世界観を表すための
表現法のアドバイス」
ということです。
つまりは、歌の体裁を整えるための練習をするのです。



これらをひとまとめに「ヴォイトレ」と呼んでいる人もいますが、

「ヴォイトレ」とは、違うものです。



では、ここで質問です。

【ヴォイストレーニングの必要性を一番感じていながら、
一番大事な
トレーニングを敬遠する
プロ歌手が多いのは、何故でしょう?】


答えはズバリ!
「個性がなくなることへの不安」と聞きます。



【先生が見本を唄って聴かせる】

クラシック出身のトレーナーが多いのが、理由かもしれません。
実際に多くのトレーナーが発声練習の際に、この方法を取ります。

「声の出し方」(美しい声の見本!?先生のが声や唄い方をなぞらせる)

「腹式呼吸」
「発声の型」(お腹を膨らまして、凹ませる!?などのカタチから)

もちろん、これらのトレーニングは、歌を唄う人が必ず習得する基本
のようなものですから、大事なステップです。

これだけでも、声はよく出るようになり、効果はあるでしょうね。



 しかし、それだけでは、プロとしての差別化は?存在意義は?

そうです!重要なポイントを忘れてはいないでしょうか?

「その人の1番良い声の部分はどこか?」

「個性を見極めて磨き上げる」

「今の唄い方(発声を含め)どこに問題点があるのか?」

ということが判断でき、実際にトレーニングして成果を出せる熟練の
域に達しているトレーナーが、
実際にはほとんど居ない、ということ
なのです。

プロ歌手とは、いかに表現ができるかという事が大事であって、腹式
呼吸がうまいとか、高い声が出るかということだけ評価されません。
その人の味わいとでも言いましょうか?
それを引き出してあげる事が、トレーナーの役割なのです。



プロ歌手はプロです。
生まれながらにしていい声であったり、天才的な才能を持っている人
もたくさんいます。
感覚的、または先天的にも優れていますから、「声」に対して誰よりも
敏感です。
自分の
危機感や問題点を判っている人が多いのです。

でも、解決法は知りません。
そして、
それに応えられるトレーナーは、本当に少数です。


「自分が本当に知りたい事を教えてくれる人なんているのか?」

「今さら、誰に聴いたらいいのだろうか・・・・・・?」

そんな葛藤があるのです。
だから、アカデミーを訪れる多くの人は驚くのです。

「大本学長は、なんで、声を聴いただけで、判るのだろう?」



体育の先生は日本中にたくさんいます。
でも、オリンピック選手を育てられるコーチはごく僅かです。

しかもメダルを狙える究極のところまで選手の能力を伸ばし、結果を
出せるプロフェッショナルなコーチは、本当に一握りなのです。

ヴォイストレーナーも、まさに同じなのです。



【声の魅力を生かし、声の可能性を広げること】

ヴォイストレーニングの目的は、これに尽きます。

しかし、前述のように、満足のいくトレーニング方法が受けられない
としたら?プロ歌手の脳裏に

「トレーニングによって、今まで通りの歌声が、変わってしまうので
はないか?」

といった不安がよぎるのは当然なのです。

恐くて恐くて、触られたくないはず!

ましてや、経験の少ないトレーナーに、あなたの財産である「 声」を
預けられますか?

プロ歌手にとって、「声は命」なのですから・・・。



最後に・・・・・、
ヴォイストレーニングには、2つの目的があります
1)「ウォーミングアップのための発声」
2)
「声の可能性を高めるための発声」
この二つがあることを忘れないでください。



プロアマを問わず、声の悩みを持つ人は多いのです。

さあ、この先は直接、大本恭敬とお目に掛かって、あなた自身が確認
してみて下さい。

【「声」第一主義】で、あなたの才能を最大限に生かす
ヴォイス・トレーナーズ・アカデミーは、【「声」第一主義】の元、「プロ歌手」を目指す方々に、プロとして通用する『本物の力』を指導いたします。
テクニックだけに頼った歌唱法ではなく、聴く人の心に届けるという視点からアプローチを行い、「声の可能性」「声の説得力」「声の魅力」を磨きます。
コトバにすると簡単ですが、これらの核心にふれる「指導ノウハウ=大本メソッド」こそが、
アカデミーが提唱し続けている【「声」第一主義】を実現しているキーワードなのです。
アーティスト育成に際しては、ノウハウ以外の部分でも「本当に大事なこと」に気づいてもらえるよう、社会人としての徹底した人材教育と、誰からも愛されるアーティストになれるよう、暖かく、なおかつ厳しく接し、「やる気のスイッチON」ができる環境作りで、あなたの夢の実現をバックアップいたします。
ヴォイス・トレーナー の第一人者・大本恭敬による直接指導が原則
ヴォイス・トレーナーズ・アカデミーで学ぶアーティストは全員、
大本恭敬学長による直接指導を受けることができます。
これは、アカデミーの門を叩く、すべてのアーティストが、
「大本学長に教えてもらいたいから、 アカデミーで学びたい」と考えていらっしゃるからこそ。
そして、「どんな小さな可能性にも出会いたい」という、大本学長ご自身の熱い想いが通じあい、
実現しています。
ただし、初心者の方の中には、レッスンに付いていけるか、不安に感じる方もおられますので、
レッスン当初には、講師陣によるサポートレッスンを行い、大本学長のヴォイストレーニングへ、
そしてプロの道へと導きます。
レッスンは初心者でも大丈夫。年齢・経験・ジャンル一切不問。

ヴォイス・トレーナーズ・アカデミーで行うすべてのレッスンは、
「自分の夢に懸ける真剣な方」
「本物の歌手を目指す方」
でなければ、やり通すことができない程の真剣勝負です。
「出来れば歌手になりたい」
「チャンスがあるならなりたい」
といった他力本願の方は、他のスクールで、楽しく学んで頂くことをオススメしています。
本気の方であれば、現在のレベルは関係なく、レッスンをスタートしていただくことができます。頑張る人だけが集まる場所だからこそ、大きな力が生まれ、これまでにプロ歌手1、500 名以上を指導育成、という業界屈指の実績を残す事が出来てきたのです。

どのようなデビューを目指すのか?

ヴォイス・トレーナーズ・アカデミー が考えるデビューとは、「職業;歌手」。
つまり、「音楽で飯を食ってゆく」ということを指しています。
でも、大本学長や一流スタッフがデビューさせてくれるのではありません。
あなた自身がチャンスを作るのです。
そして、「声の魅力」「楽曲の魅力」「あなた自身の魅力」を
最大限に発揮出来る一流の環境の中で、あなた自身が一流になっていかなければいけません。
本当に「プロデビュー」を目指すなら、チャンスは自分で作り、
そのチャンスが目の前に来た時に、チャンスを確実に掴み、それを維持し続ける実力が必要です。
そして、現在、トップアーティストとして活躍しているアーティストたちが、
あなたのライバルであると言うことを忘れて欲しくないのです。

現在進行中のデビュープロジェクト

現在進行中のデビュープロジェクト

NHK 日本放送協会、日本テレビ放送網、TBS 東京放送、フジテレビジョン、テレビ朝日、テレビ東京、バーニングプロダクション、田辺エージェンシー、長良音楽事務所、研音、サンミュージック、東芝EMI、ソニーミュージック、ビクター エンタテイメント、徳間ジャパンコミュニケーションズ、ユニバーサルミュージック、コロムビアエンタテイメント、第一興商、株式会社日音、DK 音楽出版、イーエムアイ音楽出版、フジパシフィック音楽出版、JVC エンタテイメント、テイチクエンタテイメント、ディーケー音楽出版 ほか多数