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本当の答を知る時がやってきました。

ヴォイス・トレーナーズ・アカデミーとは・・・・・?
「音楽業界の第一線で活躍するプロ歌手の方々」がお忍びで、または
定期的に訪れる、「声の専門ドック」です。
つまり、世界の海を航海する「豪華客船」が、メンテナンスや修理の
ために定期的にドックに入るのと同じ役割を果たしています。



『プロ歌手として。最高の声のメンテナンスをしたい』
『いつまでも、若くて力強い声を維持したい』
『もっともっと、個声を磨きたい』
プロ歌手である以上、『声のメンテナンス』は、何よりも大事なこと。

しかしプロの歌手といえども、時にはトラブルに遭遇します。
「喉の調子が悪い」

「声が出にくい」

「思い通りに唄えない」

「全体的に歌が重くなった」

「聞こえづらい」などなど・・・。


・ ・・プロの方たちは、こんな症状が出た時、どうするのでしょう?



そうです。
ほとんどの方は、真っ先に耳鼻咽喉科を訪れます。

お薬を頂いて炎症を抑えるか、手術をして治されます。

しかし、名医と呼ばれる耳鼻咽喉科の先生は、必ずこう仰います。


『あなたの商売道具である声帯がここまで悪化する前に、どうして、
一番大事な
“発声“を見直さないのでしょう?原因を治さなければ、
何度、医学的な治療をしても、
完治はしないのです』。

ここ最近でも、声帯を酷使し続けたがために(多忙を理由に、最良の
メンテナンスや治療の機を逸した事も大きな理由)、結果的に活動に
支障をきたすほど重症であることを公表した、ビックアーティストが
いました。
しかも、プロ歌手として致命症とも言われる声帯の病気や、聴覚異常
などです。
みなさん、ヴォイトレは欠かさずに行っていた筈ですが、見渡すと、
その予備軍もまだまだいそうな気配です。

プロ歌手である以上は、自分が自分のヴォイストレーナーであること、
ブレーンに信頼できるヴォイス・トレーナーとドクター、スタッフが
いることが大切である事は言うまでもありません。
その見極めができないと、取り返しのつかない事になります。

正しい発声法を身につけていないことで生じるリスクは大きいのです。



大本恭敬学長は、カウンセリングを通して、プロ歌手の方々が、誰に
相談をしていいか
分からない声や声帯の悩み、発声&呼吸のメンテナン
ス方法など、
メンタル方面からのサポートも含めアドバイスします。


どの世界にも、その道の頂点を極めた「一流」と言われる人がいます。



 大本恭敬が、まさにヴォイストレーナーの最高峰であり続ける理由は、
ここにあります。


あらゆるプロ歌手が抱える様々な声の問題、シチュエーションに対し、
的確で敏速な対応で、成果を出し続けている・・・。 


だからこそ、 1500名以上のプロ歌手を排出し続け、業界関係者から
「大本先生の所にいきなさい」
と
合言葉のようになり、絶大なる信頼をいただいているのです。

一流のプロ歌手であり続けるためにも、是非とも、最高のヴォイス・
トレーニングを。。。

ヴォイストレーニング®とヴォーカルトレーニング®の違い

ヴォイストレーニング とヴォーカルトレーニング の違い

あなたの「声の能力」を最大限に引き出し育てる・・・。
ヴォイス・トレーニング®とヴォーカルトレーニング(歌唱指導)は
異なるものです。


◆ヴォイス・トレーニング

・ 「声」に応用性や説得力を持たせ、どんな時も相手に心地よい残響
音を与える事ができるようにトレーニングをする
・その人の声の能力、魅力を引き出すこと

◆ヴォーカル・トレーニング(歌唱指導)

・ 発声で学んでことを実践しながら、自由自在に歌えるように、歌唱
表現&テクニックを教えること

【もったいないな・・・・・】

TVやラジオで流れる歌声に対して、真っ先に感じる事です。



【いい声なのに、惜しいなあ】

ちゃんと勉強すれば、もっと魅力的で説得力のある歌手になれるのに。



【この人は今、こういう問題にぶち当たっているんじゃないかな?】

声を聴いただけで、そんな事が判ってしまいます。



【プロ歌手が、ヴォイストレーニングを受ける・・・】

ごく当たり前に行われていることのように聞こえますが、実際に
は、
「本物のヴォイストレーニングを習得しているプロ歌手」が少ないの
は何故でしょう?



【ヴォーカルトレーニング=歌唱指導】

受けたことがあるプロ歌手は多いはずです。
例えば、

「新曲のレコーディング前」

「ライブがある時」

「自分の楽曲以外を歌う時」

「メロディを覚える」

「リズムを確認する」

「どうしたらうまく唄えるか?」

「格好よく聴こえるか?」
「作詞家や作曲家が、世界観を表すための
表現法のアドバイス」
ということです。
つまりは、歌の体裁を整えるための練習をするのです。



これらをひとまとめに「ヴォイトレ」と呼んでいる人もいますが、

「ヴォイトレ」とは、違うものです。



では、ここで質問です。

【ヴォイストレーニングの必要性を一番感じていながら、
一番大事な
トレーニングを敬遠する
プロ歌手が多いのは、何故でしょう?】


答えはズバリ!
「個性がなくなることへの不安」と聞きます。



【先生が見本を唄って聴かせる】

クラシック出身のトレーナーが多いのが、理由かもしれません。
実際に多くのトレーナーが発声練習の際に、この方法を取ります。

「声の出し方」(美しい声の見本!?先生のが声や唄い方をなぞらせる)

「腹式呼吸」
「発声の型」(お腹を膨らまして、凹ませる!?などのカタチから)

もちろん、これらのトレーニングは、歌を唄う人が必ず習得する基本
のようなものですから、大事なステップです。

これだけでも、声はよく出るようになり、効果はあるでしょうね。



 しかし、それだけでは、プロとしての差別化は?存在意義は?

そうです!重要なポイントを忘れてはいないでしょうか?

「その人の1番良い声の部分はどこか?」

「個性を見極めて磨き上げる」

「今の唄い方(発声を含め)どこに問題点があるのか?」

ということが判断でき、実際にトレーニングして成果を出せる熟練の
域に達しているトレーナーが、
実際にはほとんど居ない、ということ
なのです。

プロ歌手とは、いかに表現ができるかという事が大事であって、腹式
呼吸がうまいとか、高い声が出るかということだけ評価されません。
その人の味わいとでも言いましょうか?
それを引き出してあげる事が、トレーナーの役割なのです。



プロ歌手はプロです。
生まれながらにしていい声であったり、天才的な才能を持っている人
もたくさんいます。
感覚的、または先天的にも優れていますから、「声」に対して誰よりも
敏感です。
自分の
危機感や問題点を判っている人が多いのです。

でも、解決法は知りません。
そして、
それに応えられるトレーナーは、本当に少数です。


「自分が本当に知りたい事を教えてくれる人なんているのか?」

「今さら、誰に聴いたらいいのだろうか・・・・・・?」

そんな葛藤があるのです。
だから、アカデミーを訪れる多くの人は驚くのです。

「大本学長は、なんで、声を聴いただけで、判るのだろう?」



体育の先生は日本中にたくさんいます。
でも、オリンピック選手を育てられるコーチはごく僅かです。

しかもメダルを狙える究極のところまで選手の能力を伸ばし、結果を
出せるプロフェッショナルなコーチは、本当に一握りなのです。

ヴォイストレーナーも、まさに同じなのです。



【声の魅力を生かし、声の可能性を広げること】

ヴォイストレーニングの目的は、これに尽きます。

しかし、前述のように、満足のいくトレーニング方法が受けられない
としたら?プロ歌手の脳裏に

「トレーニングによって、今まで通りの歌声が、変わってしまうので
はないか?」

といった不安がよぎるのは当然なのです。

恐くて恐くて、触られたくないはず!

ましてや、経験の少ないトレーナーに、あなたの財産である「 声」を
預けられますか?

プロ歌手にとって、「声は命」なのですから・・・。



最後に・・・・・、
ヴォイストレーニングには、2つの目的があります
1)「ウォーミングアップのための発声」
2)
「声の可能性を高めるための発声」
この二つがあることを忘れないでください。



プロアマを問わず、声の悩みを持つ人は多いのです。

さあ、この先は直接、大本恭敬とお目に掛かって、あなた自身が確認
してみて下さい。

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